2014年03月14日

映画「引き裂かれたカーテン」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 22 $の勝ち

結構太ってきた[壁]/□\*)・゜゜・.ウワーン!!
ダイエットし始めないと困ったことになりそうだ。

こないだ伊右衛門 【特茶】を高校1年生の時の友人に勧められたから
これから飲んでみようかなψ(*`ー´)ψ ゥヶヶ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね〜
そう思うたびに映画の感想を紹介したいと思いますv(*'-^*)bぶいっ♪
とは言ってもyahooレビューに載ってる感想ですがうふふっ(*゚v゚*)


今回は「引き裂かれたカーテン」の感想を紹介したいと思っています!!!( )( =)( = ̄)( = ̄∇)(= ̄∇ ̄)(= ̄∇ ̄=)vニィ♪


この映画が作られた年は1966年です!!!

監督はアルフレッド・ヒッチコックで、脚本がウィリス・ホール、キース・ウォーターハウスです!!ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘ

この映画のメインは、ポール・ニューマン (マイケル・アームストロング教授)とジュリー・アンドリュース (サラ・ルイーズ・シャーマン博士)です!!!o( ̄ー ̄;)ゞううむ

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
ポール・ニューマン (マイケル・アームストロング教授)、ジュリー・アンドリュース (サラ・ルイーズ・シャーマン博士)、リラ・ケドロヴァ (クチンスカ伯爵夫人)ってな感じ(o_ _)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!

ヒッチコック監督50作品目だっけ? ”ヒッチは

金髪がお好き”ってことで、男女ともブロンドで

ブルーアイのふたりに主役が決まったので

しょうか?(笑) ま、冗談はさておき、

駄作の誉れ高い本作ですが、そこそこ楽しめるので

はないでしょうか。





冷戦下の状況を具体的にイメージで

きない人には緊張感が伝わらないかもしれませんが

、当時の東西対立をおぼえている人に

は、ある程度の緊迫感が伝わると思います。

このタイトルのカーテンというのは

、当時東西ドイツを分離していた「鉄のカーテン」というチャーチルの演説から来たもので

しょうね。



そういう時代背景を考えた上で、本作を

楽しまないと、単なる”ちょっと物足りないサスペンス”という印象に

なってしまうでしょう。



音楽のジョン・アディソンは「遠すぎた橋」のスコアで

有名ですが、本作でもそこそこ頑張っていたので

はないでしょうか。





とくに有名なバスのシーンでの音楽は

、もたつくことのもどかしさとか、

追いかけられる緊迫感が伝わって、

名場面だとは思います。







★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね〜ばんばんっ!┃☆ヾ(≧▽≦)oひゃっはっはっ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は四槓子に焦点を当てたいと思います!!川 ̄┏ー┓ ̄川ニヤリ


現時点では「4つ槓(カン)をした上で雀頭をそろえて上がり切る」事が
成立の条件とされている時が殆どだが、
ルールによっては4つ目の槓(カン)をした時点で役満成立としてホーラを認める時もあるのです。
(ただし直後に捨てた牌でロンがかからない場合)

ただしこれは由来を考えるとローカルルールと言うよりは中国麻雀の古いルールとも言うべきものです┫ ̄旦 ̄┣ ロボにやり!

元々の元々は槓(カン)4つがすべて一人によるものかどうかに関係なく
四回の槓で流局としていたが、日本に麻雀が伝わったりしている間に、
四回の{槓}}が発生した時、それらがすべて同じ人だったら、
流局ではなく役満扱いにしよう」と言うルールが出来た。

いわば流し満貫のような特殊役として発生したものですね\(;゚∇゚)/ヒヤアセモン☆


さらにその後、「上がっているのに雀頭が無いのはおかしい」という事から
雀頭まできっちりとそろえて初めてホーラと言う今のルールが出来あがったどろん!! |_・) |・) |) ※パッ



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

四槓子(出現割合:0.000234%)
都市伝説クラスの役満。
カンを四回すれば良いだけと説明は非常に簡単だが、実際に目にする機会は殆ど無い。
確率的にはワンランク下の三槓子で出現率の高い役満と同じぐらいの確率。
そこからさらにもう一度カンをするといった確率は、想像以上だろう。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(-ω-;)ウーン


本日はこの辺で!
しっかし今日は鼻が痛いなあ
明日もあるしおやすみ〜睡魔→Ψ(`∀´#)ノ\_(T◇T)ノ")),,,,,,,,,オヤスミー

DORA麻雀




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posted by つっちぃたん at 17:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 48 $の負け & 映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007)」のレビュー

時季もすっかり秋になりましたね〜〜(八、)〜〜〜〜〜====333 ヒドイワァ・・・
床に入る時もちょっと寒くブランケットが無かったら寒い気がしてなりません
秋風邪にならないよう用心していきましょう通せんぼ!!( /^^)/( /^^)/ (^◇^;)ウソ? ヽ(^^ヽ)ヽ(^^ヽ)逃しません!

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

映画って本当に面白いですよね〜
だから映画の感想を紹介したいと思います(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!
とは言ってもyahooに載ってる感想ですが†_(@`´@)βウッケッケ


本日は「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007)」の感想について紹介しようかと思っています!!!うふ♪(* ̄ー ̄)v


この映画が作られた年は2007年です!

監督は松岡錠司で、脚本が松尾スズキです!( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄────☆ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)キラーン

この映画の主役はボク演じるオダギリジョーです!!!!( ̄~ ̄;) ウーン

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
オダギリジョー (ボク)、樹木希林 (オカン)、松たか子 (ミズエ)、小林薫 (オトン)、内田也哉子 (若い頃のオカン)、佐々木すみ江 (小倉のばあちゃん)、荒川良々 (えのもと)、寺島進 (ハイカラな男)、小島聖 (若い頃のノブエおばさん)、伊藤歩 (タマミ)ってな感じヾ(=^▽^=)ノ

私は、原作も読んだしドラマも見た者で

す。





リリーフランキーと同じ九州の福岡出身で

、実際に今東京に上京し、親と離れて暮らしています。





つまり、すべてがかぶるのです。





おかんの話す方言も、田舎から東京に

出てきたときのさみしさも虚しさも、

東京タワーへの憧れも、全部自分自身とかぶってしまい、

とにかく原作では大号泣でした。



もこみち主演の連続ドラマは、確かに

もこみちの演技はド下手くそだったけど、

倍賞さんのおかんが大好きで、毎週かかさず見ていました。

そして、映画。















かなり期待が多かったのですが・・・。

正直、「あれ?こんなもんなんだ?」というのが

感想です。



感動がすごく薄かった。



おそらく、あれが実際に近い感じなんだろうと思います。





ドラマはあまりにも「感動してください!泣いてください!」という演出が

すごくて、毎週毎週泣いていたので

すが、この映画は、そんなにわざとのように

泣かせるシーンは少ないです。



事実を描写しているように、比較的ドラマとは

違い、淡々と話が進んでいきます。



ドラマにはなかった原作のシーンもあったし、

役者の話す筑豊弁が、同じ福岡出身の私が

聞いていても、まあ悪くはなく自然な感じもした。



オダギリジョーは、今まで演じた役者のどの「マー君」より、

一番良かった。



キキキリンもすごーーく素敵なおかんだった。



でもドラマの賠償さんおかんも良かったから、

そこは好き好きだろう。



文句をつけるならば、若いころのおかんが

キキキリンじゃないため、キキキリンのおかんの出演場面が

少なく、残念。



年の関係もあるが、やっぱり若いころのおかんもキキキリンに

演じさせるべきだろう。

おとんもドラマの泉谷しげるが一番イメージに

あっている。



主題歌は、断然コブクロが一番いい。



まあ、総合的に見て、私は、映画より連続ドラマの方が

好きだったかな。





連続ドラマの方が泣けた。



あと、連続ドラマは毎週1時間約3か月間ずっと賠償おかんともこみちマー君を

見ていたせいか、賠償おかんともこみちマー君に

情が湧いてしまったのかもしれない。



やはり2時間の映画にするには無理が

あったのではないかと思う。





□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

麻雀の役って一杯ありますよね〜わぁいヽ(ω・ヽ)(ノ・ω)ノ わぁい♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は役牌を説明したいと思います!!(○゚ε゚○)プププー


役牌というのは最も一般的な役の一つですね。
ここでは、師匠役の深田と生徒役の岩井の二人に出てきてもらいましょう。

深田『今回は「役牌(ヤクハイ)」別名「翻牌」と呼ばれる役を紹介します!
全37種類麻雀役の中で第2位の登場頻度ですので、けっこう頻繁に見ます。


これは字牌の中でもを三元牌・場風・自風を用いる。
「三元牌(サンゲンハイ)」とは白、發、中のことです。


方法は簡単で、この三元牌・場風・自風で刻子(コーツ/同じ牌3枚)を作れば、それで「役牌」の完成です。1ハンの役ですね。』


岩井『ああ、なるほど。かなり簡単ですね。
じゃあ、例えば白と場風が刻子になっていれば2ハンになるんですか?』

深田『ただし「麻雀は1翻ないとアガレません」という条件は、
「役牌」の1翻で満たされているため、別にリーチをしてもしなくても上がれる。

立直をすれば、その分の点数は高くなる。

しかしリーチ(立直)は「あと一歩で完成」と教えるわけですので相手に警戒されることになる。

まあ、これは微妙なカケヒキですよアセアセo(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo(^^;o)Ξ(o;^^)oドウモ〜♪』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

役牌(出現割合:40.0%)
今流行(?)の早上がりのスタンスでは、一番に鳴くのがこの役牌。
鳴いた瞬間に1役確定するのは上がり重視の観点からしても大きく、DORA麻雀で人気のある東風戦での戦いの中では一番世話になる役だ。もちろんドラが役牌の場合はすぐに飛びつくことで序盤から他家にプレッシャーをかけながら優位に卓を進めることもできる。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ"o(-_-;*) ウゥム…


この辺りで!
けど今日は何故か鼻が痛い。。治ってほしいなあ。。
ばいば〜いお(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..

DORA麻雀に登録です4




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posted by つっちぃたん at 10:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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