2014年03月20日

映画「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 104 $の勝ち

今日の朝まるJUST 藤森緑の星占いSpecialでは良い運勢だったから、
今日は新しいことに挑むべきか。。
ここんとこ、XI[sai](サイ)をやってみたいと思ってるんだなホホホΨ(-◇−)Ψホホホ〜〜
新しいことってゲームなんかいって話ですが・・・
余暇の過ごし方って生活の重要な要素ですトウジョウ!( ̄( ̄( ̄-( ̄―( ̄―――+ ̄)― ̄)- ̄) ̄) ̄)フフ
同意?
必要ねえ(V)( ̄∇ ̄)(V)ウッシャッシャッ

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映画って本当に面白いですよね〜
だから映画の魅力を紹介したい!と燃えております!!!_(▼∀▼)ノ彡☆ バンバン!!
と言ってもyahooレビューですがO(≧▽≦)O ワーイ♪


今回は「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」の感想を紹介したいと思っています。ニコッ (゚▽゚)v(゚▽゚)v o(゚▽゚)o イェーイ!!


この映画の製作年は2007年です。

監督は若松孝二で、脚本が若松孝二です!!Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ

この映画の主役は坂井真紀 (遠山美枝子)とARATA (坂口弘)です。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、伴杏里 (重信房子)、中泉英雄 (植垣康博)、桃生亜希子 (持原好子)、RIKIYA (金廣志)、坂口拓 (塩見孝也)、高野八誠 (加藤能敬)、タモト清嵐 (加藤元久)、佐野史郎 (さらぎ徳二)って感じですね。アハハ!!(~▽~*)/≡クルッヽ( )ノギャハハ!!≡クルッ(*_ _)/バンバン!!

映画としての出来が最低。



山本太郎や裕木が演じた光の雨のほうが

余程良い出来である。





テレビの再現VTRのような安っぽさ、

永田のあまりに分かりやすすぎる演出。





実際の出来事に忠実に描くという点で

は光の雨を上回っているが、映画としての魅力は

皆無である。



また、それだけにあまりにも説明的描写が

多すぎる場面、少なすぎる場面があり、

予備知識がなければ何がどうなっているかも分からない。



ただ、資料としては当時の映像なども交えてかなりまとまっているので

そういう価値はある。



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麻雀の役って一杯ありますよね〜ワーイッ \( ̄ー\)(/ー ̄)/ワーイッ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は七対子に焦点を当てたいと思います!!!!(*≧m≦*)ププッ


名前の通り、手が7個のトイツを集めると成立するんだ。
同じ牌が4枚あってもトイツ×2とはなりません。

しかし、三人麻雀では時に4枚使い七対子可のルールもあります。


字牌や1、9牌が多く、メンツがない際に狙う役であり、
序盤から捨てた牌が2〜8の牌(中張牌(チュンチャンパイ))になりますから、
若干相手に役が見破られやすいです。


この役に鳴きは存在しません。 ヾ(≧∇≦)〃ヤダヤダ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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七対子(出現割合:2.52%)
役満である国士無双を除くと唯一の特殊形がこの七対子。
もちろんDORAでは符計算はそのまま採用なので、点数自体 「二飜=1,600/2,400、三飜=3,200/4,800、四飜=6,400/9,600」(子/親)と計算される。
尚、七対子なので同じ槓子(同じ牌が4枚)は認められない。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ?c(゚.゚*)エート。。。


今日はこの辺で
今日は腰が痛いなあ
疲れたので寝よ〜っとオ┤* ̄O ̄*├ヤ┤*−.−*├ス┤_ _├ミ



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posted by つっちぃたん at 20:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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