2014年03月30日

映画「アウトレイジ ビヨンド」の感想 & DORA麻雀の役「清一色」

さ!スポーツの秋だから、
運動を始めようかねコッチャコイ (o ̄∇ ̄)ツ))

何が俺に適してるかな?(-"-;A ...アセアセ
運動と言えば太極拳だろうか
ミーにとっては(; ̄ー ̄川 アセアセ

さりとて、一人だと継続できる自信がないです(〃゚д゚;A アセアセ・・・
誰か一緒に頑張ってくれる友達募集(-ι- ) クックック

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね〜
だから映画の感想を紹介したいと考えていますびゃははは (≧ω≦)b
と言ってもyahooに載ってる感想ですがヤッタネ!!(v゚ー゚)ハ(゚▽゚v)ィェーィ♪


本日は「アウトレイジ ビヨンド」の感想について紹介しようかと思っています。 ̄m ̄ ふふ


この映画が作られた年は2012年です!!

監督は北野武で、脚本が北野武です。ニャハハ!(≧∇≦ )人( ≧∇≦)ニャハハ!

この映画の主役はビートたけし (大友(元大友組組長))、西田敏行 (西野(花菱会若頭))です!!!!。。。o(゚^ ゚)ウーン

この映画の他の俳優さんを列挙すると、三浦友和、加瀬亮、中野英雄、松重豊、小日向文世、高橋克典、桐谷健太、新井浩文って感じですね。わーい♪ヽ(∩。∩゛ヽ)(ノ∩。∩)ノわーい♪

結論から言うと前作の面白味は失っていると思います。



つまり過剰な暴力描写や誰が死ぬか分からない緊張感は

確実に減っています。





このシリーズのキャッチコピーである"全員悪人"は

今作でも同じなのですが、ストーリー上どうしても大友と木村が

主人公だと言わざるを得ません。

つまり彼らが終盤まで生き残るのは

観ていてなんとなく想像がついてしまう。



それに話しが前作の様な巨大暴力団の一下部組織で

ある大友組の話ではなく、山王会のトップと花菱会のトップとの対立の話となっているため銃のドンパチが

基本的な殺し方なので、あの手この手の暴力描写を

見せてくれた前作に比べ面白みに乏しい。



それでもこの映画を高く評価したいのは

、まず監督がインタビュー等で話している通り前作よりもエンターテイメントに

寄ったこと。



ヤクザ映画の2作目で組織がビジネスライクに

なるに従って信用を失っていく展開は

「ゴッドファーザー」シリーズに通じるし実に

観客が喜ぶ様なヤクザ映画のお約束を

してくれていると考えて良い。





しかも前作の様な誰が生き残るかサッパリ予想が

付かないことも無いのでハッキリ言って気楽に

観れます。



よって観客の間口は前作よりかなり広が

ったのではないでしょうか。



確かに前作を超えているとは全く思えないし、

多分映画史に残る類の作品では無いで

しょう。

しかし"純愛"だとか"○万人が涙した"とか"大ヒット○○の映画化"とか宣伝打っている映画が

メジャーで、逆に暴力的な映画がオミットされている邦画界に

おいて暴力映画が再び勢いを取り戻してほしい希望を

込めて高評価としました。



こんな役目、今の日本じゃ間違いなく北野武しか出来ないし。





★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね〜☆^∇゜) ニパッ!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は清一色に焦点を当てたいと思います!!!~\(^-^)/バンザーイ./( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ


喰い下がりありの六ハン役(鳴けば五翻)。
手14枚をオール一色に染め上げる至高の役。


その見た目の美しさと、役満を除いたすべての役の中でもっとも高い翻数を持つ
打点の高さは病みつきになるほど……

だけど、それ相応にあがりにくく、リスクも高いモ、ダメ...(o_ _)/[壁]

まず、同じ色の牌が14枚も必要になるので、
配牌の場合点でよほど偏っていなければ厳しい。

清一色(チンイツ)を狙える配牌を引き当てても、
往々にして「万子だけ一切捨てられていない」と言うような河になるんですから、
清一色狙いがすぐバレて警戒の対象になりやすい。


特に、数牌の4〜6などの、本来なら使い勝手が一番良く最後まで残されるはずの牌を
序盤から切っているとなおさらすぐバレるので、
鳴き・出和了りはあまり期待出来ぬ(=μ_μ)σ│モジモジ・・・


また、一色で染まるということは構成が複雑になりますことも意味する。

チンイツでない、異なります色の数牌を使う普通の平和(ピンフ)などの手や、
清一色でもいくつも鳴いた手では、どの牌がどのメンツに属しているのかは容易に判別出来る。

が、門前(メンゼン)のチンイツだと1つの牌が他の色んな牌と面子を組める状態になるんですから、
待ちが3面張は当然、多ければ5面張以上にもなります事がある。

うっかり誤立直・誤ロンしないんですように細心の注意を払わなくてはならない壁|*'ω')r)) ネェネェ?


なお、九蓮宝燈は清一色(チンイツ)の上位に位置する役で、
111・2〜8・999+何かという形でしょう。また、ローカル役の大車輪は認められない際、
タンヤオ・平和・二盃口(りゃんぺーこー)・清一色(チンイツ)の11翻役となります(;´▽`A``


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

清一色(出現割合:0.94%)
「ロン!」と言われて全て同じ色なら頭の中が真っ白になるぐらい麻雀の中で圧倒的な破壊力を持つ役。喰い下がり五飜もドラや一気通貫ですぐにハネ満まで見える。
もちろん、局を終わらせるぐらいの火力を持つのだからその勝負手は危険牌をどんどん切る覚悟も必要になる。テンパイならもちろん勝負だが、イーシャンテン、リャンシャンテンなら少し迷うところだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じハイロッカ((( -_-)ヤメヨッカ(-__- )))カンガエチュウ(;-_-)o"



DORA麻雀のルールは?

本日はこの辺で!
けど今日はお腹が痛いなあ
明日もあるしおやすみ〜オ(^o^*)ヤ(*^O^)ス(*^^*)ミー(*^-^)ノフリフリ



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posted by つっちぃたん at 06:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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