2014年04月01日

映画「じゃリン子チエ」について & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 16 $の負け

一昨昨日も凄い雷だったな(--,)ぐすん

雨が降ったせいで汚れた服が一杯たまってしまった(;_;)( ;_)( ;)( )(; )(_; )(;_;)(T-T) ウルウル

今日は洗濯しないとね_(T▽T)ノ彡☆ばんばん!
プラスして心の洗濯もしないとね〜〜|* ̄∇ ̄|ニヤッ

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ここ最近TSUTAYA一筋な感じなのでレビューをご紹介させて頂きたいと思います!!!d(゚-^*) ナイス♪

ってお前のレビューは?
なんて突っ込みはスルーκ(`・´)κケケケケ♪


本日は「じゃリン子チエ」の感想ですね。ヽ(´▽`)/へへっ


この映画の製作年は1981年です。

監督は高畑勲で、脚本が高畑勲と城山昇です!!!V(○⌒∇⌒○) ルンルン

この映画の主役は竹本チエ (声は中山千夏)です!!( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)

この映画に出てくるキャラを声優さん込みで列挙すると、
竹本チエ (中山千夏)、竹本テツ、小鉄 (西川きよし)、アントニオ、アントニオJr. (横山やすし)、マサル (島田紳助)、シゲル (松本竜介)、おバア (京唄子)、おジイ (鳳啓助)、花井先生 (桂三枝)、花井拳骨 (笑福亭仁鶴)、社長 (芦屋雁之助)ってな感じ。イエーイ(∇^*d)(b*^∇)イエーイ

劇場版はTV版の”ええとこどり”で

はなく、劇場版が先にありTVはそれを

元にして作られました。



TVでは絵も一部劇場版を再使用しています。



劇場版は作画の質は高いですが、内容は

まとまりを欠いていて、中途半端な出来と言わざるを

得ません。



声の出演もネームバリュー優先でミスキャストが

多く、TV版のキャスティングの妙に

、はるかに及びません。

劇場版の見るべきところは作画の質のみで

しょう。





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麻雀の役って一杯ありますよね〜(・。・)ぷっ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回はハイテイに焦点を当てたいと思います!!![岩蔭|]^⌒)bうふっ


海底撈月(ハイテイ自摸)及び河底撈魚(ホーテイロン) 一飜


一局の中の全ての対局者の中で、
一番最後の捨てた牌となる牌であがりとなる役。


自分の自摸で和了れば"ハイテイツモ"、
相手が河に捨てた牌であれば"ホウテイロン"となる。

この役は偶然役と言われるため、
先付け以上のルールが採用されているところでは、
他に確定役がなければ和了することはできない(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ


複合役:すべての役(役満はルールによる)


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ハイテイ(出現割合:0.94%)
ハイテイには2種類あります。
河底撈魚
最後の牌で出上がりした時に付く役。
実は出現割合:0.63%以上に遭遇している感覚は強いはず。というのも、基本的に麻雀で流局になることもあまり無いが、ラス牌などはリーチをしている状態やテンパイ維持が他家も頭の中を過ぎるはず。456の危険牌なんてそうそう捨てないイメージもあるが、そうでなくともこちらのテンパイが16巡目なども麻雀ではシバシバある。期待するほどではないが、「もしかしたら……」ぐらいで考えておくと良いかもしれない。

海底摸月
最後に引く牌でツモ上がりをすること。狙ってできないのは当然で、視野に入れて打つ必要も全くない。トップを取りに行ってる最中でどうしても点数が足りない時、裏ドラに賭ける状況は全く無くは無いが、さすがに海底摸月は狙いにいけない。上がったらラッキーぐらいに思っておきましょう。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。「(´へ`;ウーム


今から10時間後にはついに待ちに待った大学1回生の友だちとの麻雀だ。
楽しみだなあ〜〜ヾ(☆o☆):ヲホホホホホホ・・・・



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posted by つっちぃたん at 22:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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